ノートとマッチラベル

ソ連の飴紙展に行って、
レジのところにあったマッチラベルを買いました。

残念ながら飴紙は販売してないんだけど、
コレクションしていたカーキンケンさんが
フリーマーケットなどで仕入れたマッチラベルだそうです。
飴紙展の前には西荻でマッチラベル展を開催していたそう。
マッチラベル
切手と同じで、小さい中にデザインの工夫が凝縮されていて
選ぶのに一苦労…。
鳥のシリーズは、同じ鳥で3色ほどのバリエーションがあります。
他に蔵書票なども販売。

こちらのノートは4FのMitteさんで。
エストニアの再生紙を表紙にしたシックなノートです(A5サイズ)
ノート
背表紙の束がなくて、ホチキスで止めただけというノートが
めったやたらと好きですw
紙の束感、特に使い込んで来て空気が含まれて来た位の時が愛おしいww

こちら、中の罫はそれぞれ違います。
普通の横罫や五線譜、方眼など。
この表紙のモノクロのイラストの大きさがいいね!



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