切手のはなし つづき1

先日大量に手に入れた切手、少しずつupして行こうと思ってますが、
まずはこのあたりから。
シートで1
使用済み切手の袋に入ってたものですが、
シートで2
昔の年賀切手のシートを1枚そのまま荷物に貼って使用したもの。
1970年の文字が見えますが、昭和45年ってことね!

そしてもう1つ。
シートで3
こちらもシートをそのまま貼って、空いている所に通常切手や記念切手で埋めているところに
『ある意図』を感じますね~。
だって郵便局の人がこういう貼り方をするとは思えないし、
かと言って切手マニアならシートの一部を切り取らないだろうし。
消印が東京朝日ビル内ってことは、普通の家庭での出来事ではないな、と。
会社でちょっと切手に興味のある事務の人が買いためておいた切手を
別の人が急ぎの時に、無造作に
『あ、これ余ってるから荷物に貼っちゃおう。色合いもいいし』
てな感じで貼ってしまった…というのがQK探偵の結論であります(笑)

えへへ、真相はわからないけどね。




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